夢ふぉととはyumephoto

「思い出づくり」から広がる新たな世界観を創り出す

「夢ふぉと」のはじまりは・・・

「夢ふぉと」という会社の創業のきっかけは、人にとってのかけがえのない思い出を形にして伝え残すお手伝いをしてみたい。
そうすればきっと喜んでくれる人が世の中には沢山いるだろう・・・
其処にはきっとニーズも有るはず。
だったら人のお役に立てる仕事が出来るに違いない・・・
そんな単純な発想が始まりでした。

目には見えない「心」の在り方こそが、私達に大切な要素です。

万物には心があると言われます。
グラスに入れた水に「ありがとう」という言葉と
「ばかやろう」という言葉をかけたとき、 水の結晶は綺麗にもなり汚くもなります。

私達の仕事はお客様の大切な思い出を扱う仕事。
その私達の心の在り方にこそ、 責任を持つという事がとても重要だと捉えています。
スタッフ全員に、「仕事に入る前に見えないお客様に向かって゛ありがとうございます゛と心の中で唱えてから仕事に入ってくださいね。」
そう伝え続けているのは、私達が扱わせていただくのが「思い出」という目には見えないお客様の宝物だからです。
そんな、夢ふぉと独自のルールが在ります。

社会的意義のある事業の担い手として

「思い出づくり」=「社会的意義」
このように書くとピンと来ないかもしれませんね。
ですが、変わり続ける時代に人々の心や気持ちが枯渇し、
万人が求める「幸せになりたい」を実現するのが
より困難な時代に変化してきているのではないでしょうか?

物が豊かになり、その代償として本当に人が大切にしたいモノが失われつつある事態が 気付かないうちに進んでしまっているとしたら・・・。
心の豊かさを求めるこれからの時代に「なくてはならない会社」こそが私達の目指す将来像です。
「人の幸せに貢献できる」そんな想いと自信が「思い出」事業にはあります。

「思い遣り」=「恕おもいやり」を基本に結ばれた人間力重視の組織体

全ての志事は「思い遣り」で良い仕事は出来る。私の口癖でもあります。
例えばマーケティングに一番重要な「顧客の想像」、それは言い換えれば、「お客様を深く思い遣る気持ち」となります。
例えばチームワーク、コミュニケーション、やる気、本気度、態度、姿勢、効率化、企画に至るまでありとあらゆる社内業務に関わる事が全ては「人に対する思い遣り」で良い方向へと導く事が出来ると考えます。
根源は「思い遣り」という考え方。
我が社は、年齢や社歴に関係なく新しい仕事やポストを得るチャンスが誰にでも与えられる環境が在ります。後はあなた次第です。
あなたの思い遣り溢れる「人間力」という魅力を存分に発揮できるフィールドを用意しました。
さぁ、飛び込んでみる=Diveする価値、感じませんか?

「思い出づくり」の世界ブランドを目指しこれからも挑戦は続きます。

今現在、卒業・卒園アルバムを中心に事業展開している我が社。
今後は、もっと広い領域にまで「思い出づくり」でハード面でもソフト面でも新規商品やサービスを事業展開し、
将来的には「思い出作りの世界ブランド」を目指します。
人が其処に一人いる限り、存在する思い出のマーケットは無限大。
その中の一人一人の人生にスポットを当ててみたい、そして悪いニュースはメディアに任せて置いて、
人の良いところだけを語り、伝え、残して行ける様な事業へと昇華させたい。
そしたら、世の中が少し明るくなり、温かい気持ちで満たすことが出来るかもしれない。
…そんな風に世の中を変えるお手伝いが出来るとすれば、自分の仕事、やりがいは十分!!!

偉い立派な会社にならなくとも、最後に無くてはならない会社だと世の中から言われるようなそんな存在を目指しています。

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