夢ふぉと×くまのがっこう

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くまのがっこう
ペタペタチョキチョキ誰でもカンタン 大切な思い出をカタチに 宝物になる1冊を作ろう
No.1
STORY

絵本から感じる懐かしさと暖かさを思い出に

わたしたちが作りました!
夢ふぉと制作チーム
高阪
広報:高阪
たかさかこめんと
氷室
氷室
伊達
伊達
広報:高阪
たかさかこめんと
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STORY01:企画のはじまり

子どもたちの沢山の思い出を「カタチ(アルバム)に変えて来た夢ふぉとの制作チーム。

20周年という会社の節目に始まった「絵本くまのがっこう×夢ふぉと」商品企画を通じてママ目線でこどもたちの思い出を感動的に演出する夢ふぉとらしいものづくりの裏側をお伝えします。

こんにちは!企画発起人の高阪です。夢ふぉとでは主にディレクターとして販促物やアルバムデザインや、広報等のお仕事を行っています。

第1回目になるSTORYは、企画のきっかけからお話ししたいなと思います。

卒園アルバムをはじめ様々な「思い出」事業を展開しているわたしたち。

私の初めてのお仕事は、いろいろな思い出のエピソードを集めた「おもいでnavi」というサイトの立ち上げでした。

色々な思い出をご紹介しています

おもいでnaviは、思い出に関する「記念日、味、場所、モノ、人」の様々なシーンの思い出の残し方やエピソードをコラム形式でご紹介しています。

コラム記事がキッカケで、忘れていたことを思い出してもらったり、思い出を大切にしたいと思う人が少しでも増えれば…そんな想いを込めて運営しています。

思い出は色々なシーンから。

子どものころ、胸をわくわくさせて読んでもらった絵本。

読み聞かせてくれる親が、白熱の演技で読んでくれるので、震えるほど怖かったり、涙がそうな程感動したり…。みなさんもそんな経験ありませんか?

親と過ごす時間、絵本の話、幸せな時間。そんな子ども時の思い出。

絵本にはそんな懐かしい思い出や、時間が経ってから読むと新鮮さも感じることがあります。

コラムのアイデアを考える中で、ふと「絵本の思い出」ってみんな持っているのかな?と感じていました。

キッカケは一枚の名刺と絵本。夢ふぉと20周年を前に…

おもいでnaviコラム更新をしながら、今年20周年を迎える夢ふぉとが何か新しい企画をできないかと模索していた中、たまたま行った勉強会で「くまのがっこう」様と出会いました。

日本発の絵本「くまのがっこう」は16年というロングセラーで累計発行部数222万部を突破している人気シリーズ。

一見外国風にも見える程、大人っぽいオシャレな色使いと可愛いくまのこたち。

話は思わず笑ってしまったり、心が温まるお話ばかり。末っ子のおてんばなジャッキーは自分と重なる一面もあり、子供が生まれたら絶対読んであげたい!と思っていた絵本でした。

昔、母親が好きだった絵本。それは時を経て、自分の子どもへ読んであげたい。と選ぶものです。

絵本「くまのがっこう」は、ママも子ども達からも16年愛され続け、親から子へと受け継がれています。

小さい頃に読んでもらった絵本は、大人になっても大切な思い出のひとつになる!そう確信して、緊張しながらも名刺を交換しにいきました。

こどもたちの思い出×絵本の思い出を形に…

そして、出会いから1ヶ月経たない間にご縁が繋がり、早速、くまのがっこうさんの事務所へお邪魔しました!

入り口で嬉しいお迎え♪
打ち合わせ後に、はいポーズ!

くまのがっこう黒木社長様、弊社代表の林に挟まれて緊張気味ですね。

楽しい打ち合わせを終えて、大阪に戻った私は、興奮冷めやらぬでワクワクが止まりませんでした。

早速、絵本全冊とにらめっこしながら企画案出しが始まります。

私のお気に入りは「ジャッキーのたからもの」

いや〜今年は運を使い切ったかもしれない!とニヤニヤしながら案出しだー!と思ったのも束の間、すぐにとある問題が出てきました…。

その問題とは??

次回へつづく!「ママ目線でおまかせ!夢ふぉとくまのがっこうチーム結成」

Coming soon!
Coming soon!
Coming soon!

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