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たくさんある写真からアルバムに使うものを選ぶ作業は思う以上に大変。
やみくもに選んでいってしまうと写真がカブってしまったり、足りなくなったり…
じつは写真選びにはルールがあります。大きなカテゴリーから徐々に小さなカテゴリーに分類していきましょう。

行事ごとに写真を分ける

行事ごとにページをデザインすることが多いので、まずは「運動会の写真」や「春の遠足の写真」のように分けていきましょう。

この時点では画質の良し悪しは気にせず、とにかく分けましょう。

1つのイベントの中で、さらに項目別に分ける

全身が入っている写真

切り抜いて使う場合にコラージュしやすいので、まとめておくと便利です。

イベントの内容がわかる背景の映った写真

お顔だけではなく背景が写っていると、アルバムの中で「どんな行事だったのか」「何をしているのか」を伝える役目を果たせます。

集合写真

数人が写っている写真は、「誰とどんなことをしていたか」が伝わります。

スナップ写真

「何をしているか」を切り取った一枚は、親子や友人など「関係性」をより自然な表情を伝える役目を果たせます。

*スナップ写真とは、下準備をせずその場の空気や人物を瞬間的に撮ったもの。

どアップの写真

「いつ」「どこで」「誰と」が伝わりにくい写真は、プロフィール用など別のカテゴリーに振り分けましょう。

画質が悪い・ピンぼけ・手ブレ写真にチェックを付ける

明るすぎる・暗すぎる写真は補正で何とかなる場合があります。
作業のあとで残った写真枚数を数えておきましょう。

極端に候補写真が少ない行事は、もう一度限定して集める(お手紙・LINE等で一斉送信)

イベント名とその中でさらに分けた項目のうち、「どの写真が少ないのか」を具体的に伝えましょう。

人物の登場回数を均等にする

カウントシートの使い方

登場回数が不足している人に個別で写真提供をお願いする

カメラの違いで特定の人だけ画質が悪い場合は、別のカメラで撮ったものからも探してみましょう。

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