専門オペレーターが丁寧に対応いたします!

お問い合わせはメール・電話で受付中

自動返信での簡易お見積もり・資料請求なら

  • 夢ふぉとTwitter
  • 夢ふぉとfacebook
  • 夢ふぉとInstagram

保護者様や学生様が主体となってアルバムを作る際、いちばん悩むのが写真集めの方法。
重要なのは、携わる人全員が『アルバムに使用する写真』集めに最適な方法を知ること。

メールで集める

Eメールに写真データを添付して送信してもらう方法です。

メリット

  • お金がかからない
  • 特別な設定が必要ない

デメリット

  • LINEの普及によりメールを使ったことがない人も多い
  • 一度に送信できるデータサイズに限りがある
  • 枚数が多い場合、何度も写真を選び直して送信する手間がかかる
Check Point!

受信側が誤削除してしまった場合も、送信履歴からカンタンに再送できます。

USBメモリ・DVDなどで集める

データが保存された状態の記録媒体を物理的にやりとりして、データを集める方法。

メリット

  • セキュリティの心配がない

デメリット

  • 記録媒体を用意する必要がある
  • 記録媒体自体の紛失のリスクがある
  • 記録媒体を挿入する場所のあるパソコンが必要
  • 手渡しの必要がある
Check Point!

新しいことに抵抗がある場合は、昔からあるこの方法が分かりやすくてスムーズです。

LINEで集める

LINEで文字と同様に、写真データを送信する方法。

メリット

  • 普及率が高いので使い慣れた人が多い
  • お金がかからない
  • いつでもどこからでも送信できる

デメリット

  • 送信するデータ量が多くなるのでデータ通信量を圧迫する(Wi-Fiほぼ必須)
  • LINE IDを共有する必要がある(先生‐保護者間では難しいことも)
Check Point!

写真を送信する直前に、送信マークの左側にORIGINALという文字が表示されます。 その表示をタップして緑色に変わったのを確認してから送信することでオリジナル画質(本来の画質のまま)で送ることができます。
※この操作はデータ通信料がかかるので、Wi-Fi環境にご注意ください。
※LINEの仕様が変更になる場合があります。最新情報をご確認ください。

クラウドストレージで集める

インターネット上に写真やデータを保存できるクラウドストレージサービスを利用する方法。
おすすめは、Googleが提供しているGoogle Drive。

メリット

  • 無料で15GBまで保存できる
  • 共有フォルダを作り、各自がそのフォルダへ写真データをアップロードできる
  • お金がかからない
  • いつでもどこからでもアップロードできる
  • アップロード状況が常に共有できる

デメリット

  • 馴染みのない人には抵抗がある
  • 万が一、サービスに障害が生じた場合のデータ消失等のリスク

また、クラウドサービス利用上の注意点もチェックしておきましょう。

らくらく制作ソフトへのアップロード機能で集める

らくらく制作ソフトへスマホから写真をアップロードするためだけのアプリ。
らくらく制作ソフトで利用するための写真集めなら、これがいちばんオススメです。

サンプルアルバム
無料でプレゼント!

品質に自信があります!ぜひお手にとってご確認ください!

卒業アルバム